ADD-16B8アナログ入力のゲイン調整 ADD-16B8 AD変換ボードのアナログ入力ゲイン設定は、抵抗値の付け替えやコンデンサの実装により調整できます。SX-Card7やCX-Card4 FPGAボードのAD変換オプション「ADD-16B8」のアナログ入力は、max.5Vp-p...2023.05.02ADD-16B8AX-Card7CX-Card10CX-Card4OptionSX-Card7
ADD-24B8アナログ入力チャネル数の拡張 外部回路によるアナログチャネル数の拡張ADD-24B8 AD変換ボードは 8ch同時サンプリング対応ですが、外部にマルチプレクサ(MUX)機能を追加して、アナログ入力チャネルを拡張できます。FPGAからSPIでGPIO(16本)を制御し、外...2023.05.02ADD-24B8AX-Card7CX-Card10CX-Card4SX-Card7
ADD-24B8AD7134 制御のポイント ADD-24B8 AD変換ボードに搭載のAD7134を制御するポイント。1.FPGAとはデジタルアイソレータIC経由です。このICの伝搬遅延を考慮してFPGA設計して下さい。片道8~14ns遅延します。2.AD7134はスレーブモードで動作...2023.05.02ADD-24B8AX-Card7CX-Card10CX-Card4OptionSX-Card7
AX-Card7MHSAD250D CN3~CN6電源ピンに注意 4個の2.54mmピッチ・コネクタCN3~CN6には、CN1に収容するFPGAピンを配線しています。CN3~CN6の電源ピン(3,4番ピン)は、5VまたはVCCIO2が選択できます。CN1のIO電圧であるVCCIO1ではありません。 このた...2023.05.02AX-Card7MHSAD250DKX-Card7Option
AX-Card7MHSAD100D制御用Pythonサンプル HSAD100D用Pythonサンプルコードで、エラーが発生することがあります。ボードを初期設定するファイル”HSAD100D_Int.py"を実行後に、AD変換後のデータを収集し、PCに読み出すためのスクリプトがあります。FPGAの内蔵メ...2023.05.02AX-Card7MHSAD100DKX-Card7OptionZQ-Card
AX-Card7MFPGA-IF SERDES HSAD100DとのFPGAインタフェースに注意して下さい。ADS5295データシート記載に誤りがあります。HSAD100Dには、TI社製ADS5295を搭載しています。このADCとFPGAは、1chあたり2wireモードで接続します。AD...2023.05.02AX-Card7MCM4MBHSAD100DKX-Card7Option
AX-Card7ADボードとのインタフェース HSAD50とAX-Card7、SX-Card7とは、シリアルLVDS(DDR)でIFします。50MSps 4ch 14bitなので、1chあたり、50MHz x 14bit =700Mbps です。 HSAD50とFPGAボードとは、アナ...2023.05.02AX-Card7HSAD50OptionSX-Card7
AX-Card7HSAD50 SERDES設計 HSAD50とFPGAボードとはSERDESでIFします。FPGA回路では、クロック系に注意して設計すれば細かいタイミング調整は不要です。また、vivadoツールで利用できる"iserdes2"ライブラリを使えば、SERDESに関する細かい...2023.05.02AX-Card7HSAD50OptionSX-Card7
IMG-Pro7ラズパイカメラ制御 IMG-Pro7にラズパイカメラを接続して制御ができます。IMG-Pro7とFPGAボードのAX-Card7MまたはKX-Card7, ZQ-Cardを接続し、ラズパイカメラ(IMX219)を制御します。PCからUSBでFPGAに実装したI...2023.05.02IMG-Pro7OptionZQ-Card
AX-Card7MDDR3メモリ帯域向上 DDR3メモリ帯域を667MB/sから、800MB/sに向上するには...AX-Card7MボードのDDR3メモリ帯域は製品出荷時667MB/sです。これを800MB/sに向上することもできます。1608サイズの抵抗 R93 を 0Ωに交換...2023.05.02AX-Card7M